よくあるご質問(FAQ)

Q1:教室の授業時間は何分でしょうか?

A1:小学生以上は、準備〜片付を含め1時間を予定しています。

  幼児さんは、最初は30分を目処にお稽古を始めて頂き、慣れてきたらMAX40分で

  頑張れるところまでお稽古してもらっています。

Q2:転勤の予定があるのですが、そこで引き続き同じ内容のカリキュラムを望むなら日本習字が一番でしょうか?

A2:日本習字は全国に10000教室以上ありますので、転勤されても近くに

  教室がある可能性は高いと思われますし、転勤しても同じお手本、

  段級位で続けることが可能ですので、お勧めです!
  もし、近くに教室がない場合は、通信教育でも学習を続けることができます。

Q3:何才から習うことができますか?

A3:お習字教室は一般的に長く正座ができるようになってからと

     されている教室も多いと聞きますが、親御様の習わせたいタイミングで

         構わないと私は考えております。

  習わせたいなと思ったらまずは体験をしてみてください。

  現在の最年少は年少さんのお子様です。

Q4:

A4:お習字教室は一般的に長く正座ができるようになってからと

     されている教室も多いと聞きますが、親御様の習わせたいタイミングで

         構わないと私は考えております。

  習わせたいなと思ったらまずは体験をしてみてください。

  現在の最年少は年少さんのお子様です。

Q5:夏休み、冬休みの学校の習字の課題もしてくれるのですか?

A5:生徒であれば、通常の授業中にお稽古をしてもかまいません。

  お手本が必要であれば無料でお書きします。

  月謝範囲以外の日程では夏、冬休み講座は1回500円で受講ができます。

  会員でない一般の学生さん向けには、1回1500円程で休み中の講習をおこなっております。

Q6:習字道具は必要ですか?学校においているので、貸していただけると嬉しいのですが・・・

A6:現在は、お手本を1年受講されると習字セットがプレゼントになりますので、

  セットが届くまではお貸ししていますが、基本的には、硯、文鎮、下敷きに関しては、

  御自身でご準備ください。

Q7:振替はありますか?

A7:翌月までの空きのある日程で振替可能です。

Q8:最初に必要なお金はなんですか?

A8:日本習字の入会金1000円(小学生の場合)、2000円(成人)、お月謝(小学生4000円)、日本習字のお手本代(開始月から年度末月まで)、検定半紙(毛筆、硬筆)755円、練習半紙(250円)となります。

Q9:体験教室はありますか?

A9:体験教室は随時500円/回で体験が可能です。(小学生の場合)

  成人は1500円です。全教室対象です。年に期間限定の無料体験教室を実施しています。

Q10:他の習字教室に通っていますが、日本習字に入会したら、段級位はどうなりますか?

A10:現在、習っている教室での作品を、日本習字の検定本部に提出し

   日本習字のレベルでは、どれくらいのレベルか判断され、段級位が認定されます。

          通常、新級からはじまりますが、少し飛び級扱いにはなると思われます。

Q11:紹介すると、お得なことがありますか?

A11:ささやかながらプレゼントを用意しております。

Q12:足が悪いのですが、正座しなくてもできますか?

A12:脚が長い机がございますので、椅子に座ってのお稽古が可能ですので、ご心配ありません。

Q13:左効きなのですが、右でかかないといけませんか?

Q13:基本的には、親御様の意向に沿って学習をしていただいております。

  無理に右でかきなさいということはありません。

  教室を始めてから3年間で、10名以上の左利き指導の実績はありますので、

  慣れていない先生よりは、ノウハウはあると思っています。

  過去に、幼児の間は、右でお稽古をしてもらっていますが、

  小学校に入るとスピードも求められるそうで、

  小学校では利き手の左になってしまう生徒もいました。

  大体の左利き生徒は、両手で書けるようにはなっています。

  高学年の方は、硬筆は左、毛筆は右という方がいらっしゃいます。

Q14:何人くらいの教室でしょうか?

Q14:ゆいまーる篠山教室は約6名ほど。けやき台教室はMax6名までの教室となります。

   個人指導専門ではありませんので、その点ご了承くださいませ。

Q15:幼児で、ひらがなが書けませんが教えてもらえますか?

Q15:幼児さんは、ひらがなドリルから始めていきます。

        鉛筆の持ち方からじっくりお稽古していきます。

        4歳頃から通われているお子様は、だんだんとわかるようになってきたり、

        ひらがなに興味をもってきています。

  お稽古にくるまでに変なえんぴつの持ち方をしている場合、教室に通うからといって癖が

  なおるのは確約できません。

Q16:通常のお稽古以外にお金はかかりますか?

Q16:白い半紙を100円均一で購入していただきます。なくなれば買って頂くシステムです。

   作品展を実施予定ですが、現在はとくに出品料などの費用はいただいていません。

        7月と12月に画仙紙(長い半紙)で書くお稽古があります。

        その際、画仙紙用具を購入していただくか、その時期はレンタル代を頂戴しております。

  (→消耗品のため)画仙紙の半紙は実費を請求いたします。

  季節の作品をつくる場合、校外学習に行く場合は、材料費や入館料など必要です。